未必の故意…なのかも…😅

先日見つけた友人のFBに
「自分の寿命はわかってる」
という内容の投稿があり
どういう意味かと
じっくり読んでみたら
これまたビックリ‼️
「わたしはいくつまで生きるの?」
「わたしはどうやって死ぬの?」
と自分に問いかけると
誰でも必ず答えが分かるというのだ😳
真偽のほどは置いといて
面白そうだからいつかやってみよう
と思ってたら
ある時ふと浮かんでしまった
68歳‼️
マジか?
あと3年?
さすがに早すぎる気もするけれど
最近の体力の衰えを考えると
満更ありえないこともない…かも😅
反面
70代80代の自分を想像して
楽しんじゃうところもあるので
今は
68歳を乗り切れば
86歳(位を逆にして)までいけるのでは
と勝手に解釈している…笑
ただ68歳の時にどうやって?は
何も閃いていなかったのだが
今日夫の車の助手席で
またまた突然閃いた‼️
あっそうか
ここで死ぬのか
(不思議な納得感あり…苦笑)
実は夫は
子どもが突然物陰から飛び出して
ワッと相手を驚かすように
わたしをヒヤリとさせるのが好きで
助手席に乗っている時には
度々ヒヤリとさせられ
何度かは「危ない‼️」
と叫んだことさえある
その「危ない‼️」は
常にわたしの側が危険に直面していて
一度などは
左側の側溝に思い切り突っ込んで
左前輪を側溝に落とした…💦
つまり
このままぶつかると
運転席側は大丈夫だろうけど
助手席側はヤバイよね
という状況を経験していて
わたしは何度か
「この人はわたしを殺したいのか?」
と疑ったのだが
その疑いはむしろ確信に近く
「あぁ無意識では
わたしのこと殺したいんだな」
と感じていたことを思い出したのだ
もちろん本人に問いただしても
絶対に殺意などない!!!
と言い切るだろうし
わたし自身も
最近は一緒の行動が激減していて
助手席に座ることも少なくなってるので
その感覚を忘れていたのだが
夫の『無意識の殺意』からの
『未必の故意』によって
わたしの人生の幕が閉じるのかぁー
と感じたら妙に納得してしまった…笑
流石にこんなこと
誰にも話せないので
この通りの状況の時には
誰も無意識の殺意があったなんて
想像もしないだろうから
(当の本人も含めて…笑)
念のためここに記しておく
このブログに気づく人なんて
いないと思うけれど
自己満足も大切なのでね😊










